ディープキールのヨットとの、最初の出会いは、いつ頃だったかな?
多分40年以上前、IHIの技術専門学校に通っていた頃、
湘南の江の島で、陸置のドラゴンを見た時と思います。
ディープキールの美しさに感動しました。
その前で記念写真を、撮ってもらった事を覚えています。
ユニオンヨット36所有のオーナーから、売却を依頼され、
上架時の写真を参考に頂きました。
その中にとっても美しく、セクシーな写真がありました。
ディープキール艇は、特に上架した姿が美しいですね。
人間が創ったあらゆる乗り物の中で、美しさではヨットが
最右翼に上がると思います。
こんな写真に触れると、改めて再認識してしまいます。

水面下の膨らみを見ると、金魚のランチュウを連想します
