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ドイツーチェコ音楽の旅(5)

オペラ 「オイリアンテ」

3/15(日)11:00からフィルハーモリーの小ホール(楽器博物館の中)でエリザベト音大とベルリン音大のジョイントによるメンデルスゾーン生誕200年記念ミニコンサートが行われました。バイオリンソナタ、ピアノソナタそして歌曲がそれぞれ演奏され、満席の会場は惜しみなく演奏者に拍手を送っていました。メンデルスゾーンの歌曲も聴いてみますと良いですね。

昼食後3:00、バスでドレスデンに移動した私達は3/16の夜、ドレスデンの有名なオペラハウスでありますゼンパーオーパでウェーバーのオペラ「オイリアンテ」を聴きました。
現代過ぎる演出で、ストーリーに無理が有り、正直言ってあまり良くはありませんでした。

しかし、有名なオペラハウスで鑑賞できたこと、満足しました。


建築家ゼンパー設計、ドレスデンの「ゼンパーオーパー」

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